問い合わせフォームからの新規開拓を、まるごとお任せください。
ターゲット選定・文面づくり・送信・返信の仕分けまで、専門チームが代行します。
新規開拓にまわせる人手がなく、採用や育成に時間もコストもかかる。
手持ちの名刺や購入リストを使い切り、新しいアプローチ先が続かない。
アプローチしても返ってくるのは自動返信ばかり。本物の反応が埋もれる。
できる担当まかせで、成果が仕組みとして残らない。
その「営業回り」の課題を丸ごとお任せいただけます。
ツールを渡して終わり、ではありません。ターゲット選定・文面づくり・フォーム送信・返信の仕分けまで、自社開発ツール『フォーム営業自動化くん』を使って専門チームが運用します。
貴社の担当者は、届いた本物の返信(リード)に対応するだけ。面倒な作業から解放されます。
独自の業種別リスト約56万件から、業種×地域×規模で貴社に合う送り先を設計します。
相手企業の問い合わせ窓口へ、貴社専用の文面でご案内。一斉配信ではない、正攻法のアプローチです。
大量の自動返信を機械的に除外し、人からの本物の返信だけを整理してご報告します。
当社が代行運用した案件の実績を踏まえた参考値で、反響率はおおむね 0.1〜0.3%。上記は控えめに0.1%で試算した一例であり、期待値や約束ではありません。反響率は業種・文面・リスト・時期により大きく変動し、成果を保証するものではありません。
「送って終わり」にしないための5つの工程。返信の仕分けまでやり切るのがゼンアポです。

狙うべき顧客像をうかがい、業種×地域×規模でアプローチ先を設計します。

貴社の強みが伝わるよう文面を作り込み、反応を見ながら改善します。

相手企業の問い合わせ窓口へ、専門チームが送信を運用代行します。

自動返信を機械的に除外し、人からの本物の返信だけを抜き出します。

本物の返信(リード)を、レポートにまとめてお渡し。貴社は対応に集中できます。
業種別の企業リストと地域フィルタを自社で保有。送り先を外部購入に頼らず、途切れずまわせます。
自動返信をこちらで除外するので、貴社の受信箱が溢れません。渡すのは本物の返信だけ。
相手企業の公式な問い合わせ窓口へのご案内。貴社の評判に配慮した送り方に努めます。
送信を支えるのは自社開発のツール。外注に頼らない運用体制で、品質を安定させます。
送りすぎ・迷惑をかけないための設計。運用ルールは事前にすり合わせます。
「営業お断り」等の掲示を確認できた企業は、原則として送信対象から除外します。
同じ企業への重複を避けるよう管理し、しつこいアプローチを避けます。
相手方から「今後送らないで」等のご要望があれば、以後の送信を停止します。
相手の迷惑になる送り方は避け、送信ペースにも配慮。名義・個人情報の取り扱いは事前に取り決めます。
※ アウトバウンド施策の性質上、相手方が不快に感じる可能性を完全に排除することはできません。検知・除外にはシステム上の限界があり、これらを保証するものではありません。運用ルールは導入前にすり合わせます。
※本セクションはサービス利用のイメージであり、特定の実績・成果を示すものではありません。実際の事例は、お客様の許諾のうえ順次公開します。
問い合わせフォーム営業の最初の接点をゼンアポが運用し、返信から継続支援のご相談につながる——そんな流れをイメージしています。
業種を絞ったアプローチで、面談につながる返信を得る——そんなご活用イメージです。
まずは少額から。送る量が増えたら定額でおトクに。価格はすべて税抜です。
※ 価格はすべて税抜です。※ 定額プランには最低利用期間6ヶ月がございます(従量プランは縛りなし)。※ ご自身で運用したい方向けに、ツール版『フォーム営業自動化くん』もご用意しています。